【レジャー見聞録のVISION】
「テーマパークの運営手法で街や店は元気になれる」ことを伝えたい

30年以上人が集まり、人が楽しむレジャー施設の開発、運営のコンサルタントをしてきました。全国のテーマパークや水族館、果ては神社や歴史遺産など人がレジャー(余暇)を過ごす場所に足を運び、なぜ人が集まり楽しむのか?を施設のパーツ(入口、遊戯機器、飲食、物販など)に分解して研究する活動を続けてきました。

この研究によりわかったことが

  • 「成功と失敗はどちらも必然の産物」であり、偶然発生することではない
  • サービスは科学化することで数値化して比較することができる
  • サービスは3つの事象に集約することができる

の3つです。「サービスは3つの事象に集約することができる」というのは自分が30年以上研究し続けてたどり着いた独自のメソッドです。

詳細は以下の画像をクリックしてお読みください。

来訪時のこだわり目的別視察記録

真似してはいけない!?マニアックな視察

VISIONを裏付けるために30年続けてきた視察の記録です。
デジタル機器を手に入れたのが1999年なので記録があるのはこの年からです
現在の視察数:施設数310か所レポート数563個です

 

世界6大DISNEY-RESORTを独りで一気に巡る旅(2019年)

2019年2月27日に東京を出発して2019年3月21日に帰国するスケジュールで世界6大DISNEY-RESORTを「独りで」「一気に」巡る旅の記録です。

レジャー施設の種類別視察リストです

レジャーとは「余暇」という意味です。余暇として過ごす人がいる場所は全てレジャー施設と考えて日々視察しています

今まで見てきた視察件数を年別でまとめてみました

【施設の情報】料金がリーズナブル、アクセスが良い施設

【施設の情報】レジャー施設の料金や場所、天気予報などの情報